• <SURUN>純銅製バターナイフ(ゴールド/シルバー)【名入れ可能】

    SRN-12

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    銅の熱伝導の良さを生かし、冷蔵庫から出したばかりのカチカチに固まったバターを手の平から伝わる体温で溶かしながら切る・削ぐことができる「銅製バターナイフ」です。新潟県燕市の職人達が一本一本を丁寧に磨き、確かな品質の証である「メイド・イン・ツバメ認定商品」です。

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    硬いバターが「するんっ」と切りやすい!熱伝導率の良さを生かした純銅製バターナイフ

    銅の熱伝導の良さを生かした、純銅製バターナイフです。硬いバターを「するんっ」と切ったり、削いだり。
    冷蔵庫から出したばかりのバターは、とても硬くて上手に切ることができません。
    手の平全体でしっかりと馴染み、手に収まりやすいサイズにデザイン、カチカチに固まったバターを手の平から伝わる熱で溶かしながら削りとる、切ることができます。
    バターナイフの先端部分を薄くすることでバターを薄く削りやすく、角から塊を切り出すのも楽に出来ます。


    銅を100%とした場合の熱伝導率の割合です。
    カトラリ―に一般的に使用されるステンレスと比べると10倍を優に超える熱伝導率です。
    熱伝導率の良いアルミよりもさらに良い熱伝導率であります。
    まさに銅はバターナイフに適した素材です。

    【メイド・イン・ツバメ認証マーク取得商品】
    新潟県燕市で生産された製品の原産地と品質を「燕商工会議所」が審査・認証を行い、認定された製品です。


    職人の町 新潟県燕市の「ものづくり」
    400年前の「和釘鍛冶」に始まって、江戸中期の間瀬銅山の開発に端を発する「鎚起銅器」の製作のほか携帯筆記用具としての「矢立」、喫煙用具の「煙管」、切削用具の「鑢(やすり)」などの製造が盛んに行われた。和釘の衰退、洋食器の台頭へと幾たびかの危機に出会いながら、そのたびに変革を成し遂げ現在の燕の産業がある。
    「職人の町」として職人が切磋琢磨し、新しい商品を常に製造・開発している。
    燕の「ものづくり」は職人から職人へ
    一つの製品に多くの工場が関わっており、各工程ごとに一つの技術を極めた職人がものづくりに携わっております。まるで燕の町が一つの大きな工場のようです。


    ■商品仕様
    ○品番/SRN-12G・-12S
    ○品名/スルン 銅製バターナイフ
    ○主な材質/銅(メッキ)
    ○仕上げ/12G(金メッキ)・12S(銀メッキ)
    ○サイズ/全長139mm
    ○生産国:日本
    1,650 (税込)

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